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Sand Sports Japan

会社概要

サンドスポーツ・ジャパンについて

東京都新宿区新宿 2-8-17 新宿SYビル 9F
お問い合わせはお問い合わせフォームよりお願いいたします。

アクセスマップ

電車: 東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」1番出口より徒歩1分

アクセスマップ

現メンバー

Christopher Green

クリストファー・J・グリーン(Christopher J. Green)
創業者・代表
どこでもスピンとフリップを決めるスタイル。

Paul Green

ポール・C・J・グリーン(Paul C J Green)
創業者・マネージャー、ヘッドインストラクター
何からでもビッグエアを跳ぶことで知られています。

これまでのプロモーション活動

展示会・イベント:
Air Fly 屋内スノーボードイベント 2002
Interstyle ボードスポーツイベント 2004

行政主催イベント:
鳥取砂丘サンドボード体験会 2004年7月・8月
鳥取砂丘サンドボード ビッグエア大会 2005年5月
鳥取砂丘サンドボード体験会 2005年7月・8月
鳥取砂丘サンドボード体験会 2006年5月・7月
鳥取砂丘サンドボード ビッグエア大会 2006年8月

雑誌掲載・広告:
Free & Easy、Snow Boarder、Transworld Snowboarding Japan、POPEYE、Freerun、 LuxG、FTNex、Trendy、Gainer、Outdoor Japan、PC Fan、@Sports フリーペーパー、 オレンジページ、R25、Sedan Meister ほか
掲載誌の誌面はメディアページでご覧いただけます。

テレビ出演・特集:
NHK(千葉・鳥取)、テレビ東京、フジテレビ、テレビ朝日、TBS、 ケーブルテレビ(鳥取・島根)、日本海テレビ(大会30分特番)
映像はビデオページでご覧いただけます。

沿革

サンドスポーツ・ジャパンは2001年6月に設立されました。 創業者のクリストファー・ジョン・グリーンは、それ以前の1995年から日本各地でサンドボードを行っていました。 西オーストラリア出身のクリスは、オーストラリアで「Dune Sandboards」というサンドボード会社を3年間経営し、 その収益で理学士課程の学費をまかなった経歴の持ち主です。

ポール・グリーンは創業当初からチームライダー、インストラクター、そしてボードのシェイパー・デザイナーとして活動してきました。 マット・ヴァン・ニーカークは持ち前の情熱でチームに加わり、鳥取砂丘で2年間グループレッスンを担当して 当社初の公認インストラクターとなりました。 尾崎ルミは、雑誌撮影、ケーブルテレビでのプロモーション、行政との連携窓口など、 サンドスポーツ・ジャパンの広報を支えました。

サンドボードの普及活動と、日本中のベストなサンドボードコンディションを探し続けたクリスの執念により、 サンドボードは日本で無名のスポーツから着実に成長するスポーツになりました。 国内の滑走スポットは国内砂丘情報をご覧ください。 ボードのレンタル・販売はレンタルページからどうぞ。

元メンバー

在籍中、サンドボードの普及に大きく貢献してくれたメンバーです。ありがとう。

Matt Van Niekerk

マット・ヴァン・ニーカーク(Matt Van Niekerk)
マネージャー・経理、インストラクター(2004〜2006)
サンドボードでのキック180オーリーを世界で初めて成功させ、 この技は「ヴァン・キックフリップ」と名付けられました。 ビンディングに足を入れずに滑走し、ジャンプしながらボードを180度回して着地する、 非常にバランスの要る大技です。

Lumi Ozaki

尾崎ルミ(Lumi Ozaki)
広報・サポートスタッフ(2003〜2005)
鳥取サンドボード大会のSSJ代表メンバー。

最後に、創業期を支えた2名の元創業メンバーもご紹介します。

高橋さん

高橋さん(千葉県出身)
1994〜2000

雪沢エミ

雪沢エミさん(仮名)(埼玉県出身)
2001〜2005

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